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カテゴリー「芸能」の記事一覧

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岡副麻希のイラッと発言がナイスアシストに!「ワイドナショー」で川谷絵音のイメージアップ作戦が大成功!

5月7日放送の「ワイドナショー」に出演した「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さん。視聴者からは賛否両論様々な声が飛び交っていますが、その中でもコメンテーターとして質問をした岡副麻希さんに対する非難が集中しているようです。

初めてテレビで本音を語っと川谷さん。

不倫関係にあったベッキーさんについては、二人の間で具体的な「別れ」の区切りはなかったものの、彼女が金スマに出演したのを見て「終わったんだ」と確信。

その後、彼女が謹慎を発表して会えない日々が続く中、川谷さんは彼女のことを想う自分の気持ちを当時製作中だった楽曲の歌詞で表現し、それをメールで送ったといいます。

また、2016年のお正月に実家へ連れて行ったことについては、「行きたくない」と拒否してベッキーさんを無理やり連れて行ったのは自分だったとして、「僕がクズ過ぎた」と自らの軽率な行為を後悔していると語っていました。

まあ、全てはイメージアップ作戦の一環であることは明らかですが、視聴者の間では初めて「動いて喋る実物の川谷絵音」を見たことで、これまでの下衆イメージが払拭されたと語る人も多かったようです。

そして、それは川谷側が仕込んだ?ある秘密兵器の存在によって、さらに際立つことに。

それは、ゲストコメンテーターとして呼ばれていたキャスター・岡副麻希さんのこと。
2017050601-2.jpg
[以下引用]
川谷の一連の騒動について「女性からの目線で」とコメントを求められた岡副は、「2人で海外逃亡は考えなかったんですか?」と川谷に質問すると、「お互い仕事があるから考えなかった」と返すも困惑した様子。

さらに岡副は「川谷さんが「女性にモテる理由がわかった」と発言し、その理由について「音楽について語るから、才能があるから…あと写真映りより生のほうがいいですね」とコメントし、その後で「ダマされちゃいそう…」と意味深発言を投下。

「ダマすつもりないから」と共演者から突っ込みが入ると、「それが罪なんですよね」と返したものの、その後も彼女から「ズレた発言」が相次ぎ、ネットでは「アホすぎる」との声が相次ぐ事態となった。

「岡副麻希ってなんでキャスターの仕事できてたの?」
「アイドルなら仕方ないと思ったけど…本当にキャスターなの?」
「ゲス川谷より岡副麻希の発言の方がイライラした」
「あの知性のない話し方とか街中にいるアホ女と変わらない」
「岡副麻希って、あれでよくテレビ出られるよなーって思う」

どうやら、彼女の本職が「キャスター」であると知り、驚きを隠せなかった人も多いようだ。「黒い桐谷美玲」として、優れたルックスが評価されている岡副。キャスターとしての今後の伸びしろに期待したい。
[しらべえ]

岡副麻希さんは1992年生まれの24才。大阪出身で早稲田大学文化構想学部文芸・ジャーナリズム論系在学中から『めざましアクア』『めざましテレビ』で活躍し、卒業後は『めざましどようび』にも出演。2016年からはバラエティにも出演し、その天然発言で注目を集めていますが、最近だと恵方巻きのシーズンに今年の恵方「北北西」を「きたきたにし」と読んで話題になりました。


のちに「北北西」が読めなかったのではなく、恵方を聞かれたときに頭に思い浮かんだのがスーパーのキャッチにあった「北」「北」「西」だったため、とっさにそのまま口にしてしまったと説明していましたが、ふだんから滑舌の悪さや的外れな発言が多かったこともあり、「絶対わざと」「笑えない。イライラする」「あざとい」「知的じゃないアナウンサーは要らない」「黒いのだって目立ちたいからでしょ」とかなり叩かれていました。

その約1ヶ月後『VS嵐』に出演した時も、嵐相手に意味不明すぎるボケを連発しイライラを誘っていて、その上今回川谷絵音さんで注目を集めた『ワイドナショー』でコレでは、また悪目立ちしましたね。

岡副さんはフジの一押しなようですが、そういうイラッとして嫌われるタイプを押すフジというのは、なんなんでしょうね、話題を作るという意味ではセンスがあるのかもしれませんが…

まあでも、意味不明なまとまらない発言は多かったものの、川谷さんは映像や写真よりも実物が爽やかで喋っても特に奇抜でもなく、その上才能があるからモテるのもわかるというのはわかりました。

川谷さんについては、私は目を見開いてるのと口がおちょぼな感じが気になりましたが、やっぱり実際に話しているのを聞けば、刺激的な部分だけ切り取られて報じられていたのもわかりましたし、理不尽だと感じた発言もわけがあったんだなとわかり、『ワイドナショー』に出てよかったんだと思います。

ゲスには田辺エージェンシー系の強いバックが付いたとも報じられましたが、それが頓挫したという話もあり、実際の状態はわかりませんが、今後ふつうにMステとか出だしたら、バックが強いということなんでしょうね。

ちなみに今回の『ワイドナショー』の視聴率は8.5%でベッキーさん出演回の10.4%には及びませんでした。

タイミングが違いますから当然といえば当然ですかね。

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木村拓哉と嵐・二宮和也の初共演に隠された”複雑な裏事情”

 SMAPの木村拓哉(44)が、嵐の二宮和也(33)と来年公開の映画『検察側の罪人』で共演することが発表された。
同作は作家の雫井脩之氏(48)の同名小説が原作。二宮和也演じる正義感の強い新人検事が、木村拓哉演じるエリート検事と同じ部署に配属され、ある殺人事件をきっかけに、お互いに対立関係が生じ、敵対してしまうというサスペンス作品だ。

 これまでSMAPと嵐が共演することは大型歌番組以外ではなかったため、二人の共演は当然ながら初めてとなる。元SMAPメンバーとジャニーズタレントとの共演といえば、先日、中居正広(44)が司会を担当する『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)に滝沢秀明(35)が出演し話題を呼んだばかり。さらに『ナカイの窓』(同)では今井翼(35)と共演している。かつては、ジャニーズ事務所内においての“派閥”が大きな壁を作っていたと言われてきたが、SMAP解散をきっかけにこれらの解体が本格化しているようだ。

「今まではジャニーズ内部の中でもSMAPは特別な立場にいた。それだけに解散後のSMAP元メンバーのバラ売り共演で、派閥解体を印象付けることも事実です。こうした過去の派閥を越えた共演は『ジャニーズは一致団結している』という無言のアピールになるので、今後もジャニーズに残留する木村を中心に増えてくるでしょう」(スポーツ紙記者)

■木村は事実上は二宮の“バーター”扱い?!
木村拓哉と二宮和也の初共演.jpg

2人の共演については、ファンらの間から歓喜の声が上がっている一方で、ファン以外からは冷やかな反応が多く見受けられます。

その理由の1つとして、4月29日より公開の木村拓哉さん主演映画『無限の住人』の興行成績が公開早々から芳しくないことにあります。

2日に発表された映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)によると、『無限の住人』は全国331スクリーンで公開され、公開2日間の観客動員数が約14万5,000人、興行収入は約1億8,900万円でランキング初登場6位

木村さんは公開前に様々なPR活動を行い、これでもかというぐらいメディアに露出していたものの、同日公開の『帝一の國』(292スクリーン)よりも低い数字で、最終興行収入は10億円が当面の目標という厳しいスタートとなっています。


こうした結果は当然、ジャニーズ事務所の息がかかった大手スポーツ紙などは一切報じず完全スルー。

その一方で3日には、二宮和也さんとの共演作『検察側の罪人』を大きく報じていたのですが、この用意周到ぶりに『無限の住人の』大コケを予期していたのではないかという声も上がっています。

二宮さんとの共演解禁に関しては、木村さんだけでは数字を取るのは難しいことが理由の1つとも囁かれており、二宮さんは昨年の日本アカデミー賞で最優秀主演男優賞を受賞するなど俳優として実績があり、尚且つ多くのファンを抱えていることから、共演を実現させたのではないかと噂されています。

また、『検察側の罪人』は木村さんが主演とはなっているものの、事実上は二宮さんの“バーター”扱いという見方が強いとも言われています。

そして、もし『検察側の罪人』も『無限の住人』のような微妙な結果となってしまった場合、木村さんの価値がさらに下がることは必至とみられているのですが、『検察側の罪人』は果たしてヒットとなるのでしょうか。


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【画像】華原朋美のおでこが異常後退!本人も「本気で悩んでます」

自他ともに認める緊急事態が発生中!?
華原朋美が4月26日にツイッターで自撮り写真を公開!!
そこに写る彼女のある“一部分”にユーザーの視線が釘付けとなっている。

この写真は若者に人気の写真加工アプリを使用しており、猫耳、猫のヒゲといった加工を自らに施してある。華原は本文に「おやすみにゃ~(笑)」と記載するなど、ノリノリで猫になり切っているのだが、残念ながらその写真を見た人々は、猫耳よりも華原のおでこの広さにしか目がいかないという状況だ。 

「というのも写真の華原は前髪を上げて後ろで束ねているのですが、生え際がかなり後退しているように見えるのです。この投稿には友人の千秋もコメントしており、大衆の声を代弁するかのように『ハゲとるがな』と、正直にツッコんでいる。それに対して、華原は『そうなんす! 本気で悩んでる』と返信し、どうやら本人も真剣に悩んでいるようでした。さらに二人のやりとりを見ていくと、華原は『乗馬するようになってからハゲてきた。いや、まぢで笑えない…』とこぼし、千秋がワカメや昆布を食べることを勧めるなど、真面目なやりとりに変化していました」(エンタメ誌ライター) 

>>華原朋美おでこ異常後退 画像 

熱愛!足立梨花、川隅美慎と同棲状態!高校時代の同級生、2ショット撮られた!「フラッシュ」

NHK朝ドラ「あまちゃん」に出演するなど活躍中の女優・足立梨花(24)が俳優・川隅美慎(24)との熱愛を報じられた。
8日発売の写真週刊誌「FLASH」がツーショット写真とともに伝えている!


(以下引用)
「アニメ好きで恋人がいないキャラだった足立に、彼氏ができた。高校時代の同級生で俳優の川隅美慎と付き合っており、同棲状態にある」(2人の知人)
足立梨花が恋人とともにマンションを出たのは午後4時を回ったころ。マンションを出た2人が訪れたのはなんと警察署。
どうやら免許書の手続きに来たようだ。終わるとまっすぐ向かったのは、日本車メーカーの販売店だった。庶民的な小型車を眺めながらの商談は、がっつり2時間。スタッフに丁重に見送られて店をあとにすると、近所のスーパーへ。夕食の買い物をする姿は、まるで新婚夫婦のようだ。買い物姿は、まるで新婚夫婦のようだ。買い物袋は彼が持ち、2人並んで家路についた。
これ以外にも、合鍵でマンションに出入りする2人を目撃している。
(引用「フラッシュ」より)

同誌には、笑顔で仲睦まじく、スーパーで買い物をする写真などが掲載されています。
足立の所属事務所はデイリースポーツの取材に、「仲のいい友人の1人と聞いています」と回答。関係を否定。
しかし、写真を見る限り、どうみてもとても親密そうで、お似合いな雰囲気ですが…。交際は禁止なのでしょうかねー。

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ビッグネームばかり!? 春ドラマ「豪華すぎる主題歌」

各局が力を入れる2017年の春ドラマ。放送30周年を迎えた月9『貴族探偵』(フジテレビ系)や、脚本家の倉本聰氏(82)が久しぶりに民放ドラマを手がける『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)など、ドラマファンに注目される作品がそろっている。そして今期の春ドラマは、「主題歌が豪華すぎる」という点でも話題を集めているようだ。

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 4月3日からスタートしたNHKの連続テレビ小説『ひよっこ』。有村架純(24)がヒロインを演じるこのドラマの主題歌、『若い広場』を歌うのは、桑田佳祐(61)だ。意外にも、桑田がNHKドラマに曲を提供するのは、これが初めて。桑田は今回のオファーについて「身に余る光栄でございます」とコメント。さらに「夢と希望に溢れた日本の未来に思いを馳せながら、歌詞を綴りました」「古き良き日本の情感のようなものも、合わせて感じていただけますと幸いです」と、曲に込めた思いを明かしている。

 同じく4月3日からスタートした『やすらぎの郷』の主題歌を歌うのは、こちらも大御所の中島みゆき(65)。中島は、このドラマに書き下ろしの新曲『慕情』を提供。オファーを受けた心境として、「心から『嬉しいわぁ!』と、感激いたしました。だって、倉本さんの脚本ですもの。ねぇ? で、その後で心から『困ったわ!』と、戦慄いたしました」と語り、倉本作品に参加するプレッシャーを告白した。

 また今年の春ドラマには、ジャニーズファンにとってたまらない「豪華な主題歌」もある。4月15日からスタートした『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)では、KAT-TUNの亀梨和也(31)と山下智久(32)が、12年ぶりに共演。さらに、前回の『野ブタ。をプロデュース』(日本テレビ系)のときと同様、二人はスペシャルユニット「亀と山P」を結成し、主題歌『背中越しのチャンス』を歌っているのだ。「修二と彰」としてリリースした『青春アミーゴ』は大ヒットとなっただけに、今回も期待が高まっている。

 同じくジャニーズでは、他にも嵐が『貴族探偵』の主題歌『I’ll be there』を、KAT-TUN中丸雄一(33)が、自身の主演ドラマ『マッサージ探偵ジョー』(テレビ東京系)の主題歌『お疲れサンクス』を、「マッサージ探偵ジョー」名義で担当している。

 主題歌を担当するアーティストの顔ぶれを見ても、かなり豪華な2017年の春ドラマ。ドラマファンならずとも見る価値あり!?

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