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カテゴリー「芸能」の記事一覧
- 2026.03.02
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- 2017.04.29
暴露されたフジテレビの『女子アナの採用基準』が大ひんしゅく!怒りの声が殺到…
- 2017.04.29
安藤美姫がまた大ひんしゅく!相変わらずのKYぶりに『だから嫌われる』と厳しい声が続出!
- 2017.04.29
徳光和夫が告白した『やりづらい共演者』人気女優2人の実名
- 2017.04.29
武井咲の態度がひどすぎて『貴族探偵』撮影現場の雰囲気が最悪に…事務所に熱愛を潰されやる気をなくしていた!
- 2017.04.29
草なぎ剛に赤ちゃんがいることが発覚!交際中の彼女とは都内のマンションですでに同棲中で、結婚は秒読み段階へ
暴露されたフジテレビの『女子アナの採用基準』が大ひんしゅく!怒りの声が殺到…
- 2017/04/29 (Sat)
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古くは河野景子、八木亜希子、有賀さつきの「花の三人娘」、近年はアヤパン(高島彩)、カトパン(加藤綾子)と、女子アナブームを牽引してきたフジテレビには、時代ごとにエースがいた。

しかし“女子アナ王国”を築いてきたフジが今、“人材難”に陥っているという。

そんな苦境を憂えた同局の元人気アナが、何と局のトップたちを相手に声を上げた。
昨年末、オリコンスタイルが発表した「好きな女性アナウンサーランキング」のトップ10から、フジの女子アナが消えた。この結果に、局内は屈辱的なムードに塗れている。
凋落を決定づけたのが昨年、“不動のエース”として活躍してきたカトパンの退社だった。
「カトパンの後継者として2014年入社の永島優美アナを『めざましテレビ』のメインキャスターに抜擢し、局を挙げてプッシュしましたが、良くも悪くも真面目すぎていまひとつ跳ねなかった。カトパンと人気を分けたショーパン(生野陽子)も、今や同僚アナの人妻。山崎夕貴アナは“ぶっちゃけキャラ”で好感度は高いのですが、庶民的イメージがありすぎて華がない。エース不在の状況が続いています」(同前)
◆幹部会での爆弾発言
そんななか、1月23日に各部署の幹部たちが集まる定例の「戦略会議」が開かれ、その席で女子アナに関する異例の発言が飛び出した。本誌は「戦略会メモ」と題された議事録を入手した。そこには〈改めて週末強化が課題〉〈やはりコンテンツ力が勝負になる〉など、当たり障りのない発言が並んでいるのだが、「アナウンス室部長」の発言だけが明らかに毛色が違った。
〈2018年4月入社新人アナ内定男2女2、毎年現場で推薦した学生が役員の好みでひっくり返る。今年は誰に選ばれたか(現場は)まだ分かっていない〉
予定調和ムードの会議のなかで、この発言のインパクトは大きく、内容はすぐに局内に広まった。
発言の主は、佐藤里佳・アナウンス室部長(50)だ。平成元年に視聴率三冠王時代のフジに入社して以来、プロ野球ニュースや土曜昼のニュース『FNNスピーク』のキャスターを務めた。『笑っていいとも!』で阿吽の呼吸を見せたタモリからの信頼も厚く、『ヨルタモリ』でも再び起用された。そんなフジ女子アナの王道を歩んできた佐藤部長がなぜ、突然こんなことを言い出したのか。同年代のフジ幹部はこう説明する。
「ふだんは人当たりがよく、会議でも目立った発言はしないタイプなので、驚きました。うちのアナウンサーの採用試験は、アナウンス室部長を含めたベテランアナが実技を見た上で、役員クラスによる最終面接に臨みます。
ところがここ数年、その段階で評価されていなかった女子学生が役員面接で採用と決まったケースがいくつかあったために、アナウンス室を仕切る佐藤さんとしては怪訝に思っていたそうです。その上、今年の採用試験(2018年入社)でどの学生が最終的に採用されたのかをアナウンス室にその時点で知らされていなかった。その不透明さに、苦言を呈したのでしょう」
◆「よくぞ言ってくれた」
フジテレビは「アナウンサーを含む社員の採用は適切に行なっております」(企業広報部)と答えている。仮に役員面接で評価が「ひっくり返った」としても、あくまで最終面接による合否判断であり、それはそれで「適切な採用」に違いない。興味深いのは、佐藤部長の発言が局内で広まり、「よくぞ言ってくれた」という共感が広がっていることだ。
「最近のフジの新人アナは、“ミス慶応”の小澤陽子アナや元読者モデルの堤礼実アナなど、ビジュアル的には申し分のない子ばかりだし、彼女たちなりに頑張っている。でも中にはアナウンス技術が低いまま努力もしない子がいて、現場スタッフから『あの子は使えない』『どんな基準で採用しているんだ』という疑問の声が上がっていたんです」(別のフジ局員)
上智大学の碓井広義教授(メディア文化論)は、「フジの女子アナ採用は時代とズレているのではないか」と言う。
「人気1位の水卜アナを見ればわかるように、親しみやすい人柄と確かなアナウンス力が今は求められている。最近のフジの女子アナは、ショーケースに並べられた美しいお人形という印象で、テレビの主な視聴者の中高年にとって応援しづらくなっているのではないでしょうか」
視聴率争いの劣勢もむべなるかな。問題は役員たちの“センス”ということか。
しかし“女子アナ王国”を築いてきたフジが今、“人材難”に陥っているという。
そんな苦境を憂えた同局の元人気アナが、何と局のトップたちを相手に声を上げた。
昨年末、オリコンスタイルが発表した「好きな女性アナウンサーランキング」のトップ10から、フジの女子アナが消えた。この結果に、局内は屈辱的なムードに塗れている。
2016年好きな女子アナランキング「1位の水卜麻美アナを擁する日本テレビは、3年連続で視聴率年間三冠王に輝いています。フジが視聴率年間三冠王に君臨していた1990年代初頭は、『花の三人娘』が活躍していた。2004年に再び三冠王に返り咲いた頃は、アヤパンが『めざましテレビ』の顔として活躍し、内田恭子や中野美奈子もいた。女子アナは数字が取れる“局の顔”だけに、最近のウチの低迷は人気女子アナの不在が響いているのではないかと言われています」(フジ局員)
1位 水卜麻美日本テレビ
2位 加藤綾子フリー
3位 夏目三久フリー
4位 有働由美子NHK
5位 大江麻理子テレビ東京
6位 赤江珠緒フリー
7位 田中みな実フリー
8位 竹内由恵テレビ朝日
9位 大下容子テレビ朝日
10位 桑子真帆NHK
凋落を決定づけたのが昨年、“不動のエース”として活躍してきたカトパンの退社だった。
「カトパンの後継者として2014年入社の永島優美アナを『めざましテレビ』のメインキャスターに抜擢し、局を挙げてプッシュしましたが、良くも悪くも真面目すぎていまひとつ跳ねなかった。カトパンと人気を分けたショーパン(生野陽子)も、今や同僚アナの人妻。山崎夕貴アナは“ぶっちゃけキャラ”で好感度は高いのですが、庶民的イメージがありすぎて華がない。エース不在の状況が続いています」(同前)
◆幹部会での爆弾発言
そんななか、1月23日に各部署の幹部たちが集まる定例の「戦略会議」が開かれ、その席で女子アナに関する異例の発言が飛び出した。本誌は「戦略会メモ」と題された議事録を入手した。そこには〈改めて週末強化が課題〉〈やはりコンテンツ力が勝負になる〉など、当たり障りのない発言が並んでいるのだが、「アナウンス室部長」の発言だけが明らかに毛色が違った。
〈2018年4月入社新人アナ内定男2女2、毎年現場で推薦した学生が役員の好みでひっくり返る。今年は誰に選ばれたか(現場は)まだ分かっていない〉
予定調和ムードの会議のなかで、この発言のインパクトは大きく、内容はすぐに局内に広まった。
発言の主は、佐藤里佳・アナウンス室部長(50)だ。平成元年に視聴率三冠王時代のフジに入社して以来、プロ野球ニュースや土曜昼のニュース『FNNスピーク』のキャスターを務めた。『笑っていいとも!』で阿吽の呼吸を見せたタモリからの信頼も厚く、『ヨルタモリ』でも再び起用された。そんなフジ女子アナの王道を歩んできた佐藤部長がなぜ、突然こんなことを言い出したのか。同年代のフジ幹部はこう説明する。
「ふだんは人当たりがよく、会議でも目立った発言はしないタイプなので、驚きました。うちのアナウンサーの採用試験は、アナウンス室部長を含めたベテランアナが実技を見た上で、役員クラスによる最終面接に臨みます。
ところがここ数年、その段階で評価されていなかった女子学生が役員面接で採用と決まったケースがいくつかあったために、アナウンス室を仕切る佐藤さんとしては怪訝に思っていたそうです。その上、今年の採用試験(2018年入社)でどの学生が最終的に採用されたのかをアナウンス室にその時点で知らされていなかった。その不透明さに、苦言を呈したのでしょう」
◆「よくぞ言ってくれた」
フジテレビは「アナウンサーを含む社員の採用は適切に行なっております」(企業広報部)と答えている。仮に役員面接で評価が「ひっくり返った」としても、あくまで最終面接による合否判断であり、それはそれで「適切な採用」に違いない。興味深いのは、佐藤部長の発言が局内で広まり、「よくぞ言ってくれた」という共感が広がっていることだ。
「最近のフジの新人アナは、“ミス慶応”の小澤陽子アナや元読者モデルの堤礼実アナなど、ビジュアル的には申し分のない子ばかりだし、彼女たちなりに頑張っている。でも中にはアナウンス技術が低いまま努力もしない子がいて、現場スタッフから『あの子は使えない』『どんな基準で採用しているんだ』という疑問の声が上がっていたんです」(別のフジ局員)
上智大学の碓井広義教授(メディア文化論)は、「フジの女子アナ採用は時代とズレているのではないか」と言う。
「人気1位の水卜アナを見ればわかるように、親しみやすい人柄と確かなアナウンス力が今は求められている。最近のフジの女子アナは、ショーケースに並べられた美しいお人形という印象で、テレビの主な視聴者の中高年にとって応援しづらくなっているのではないでしょうか」
視聴率争いの劣勢もむべなるかな。問題は役員たちの“センス”ということか。
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安藤美姫がまた大ひんしゅく!相変わらずのKYぶりに『だから嫌われる』と厳しい声が続出!
- 2017/04/29 (Sat)
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プロフィギュアスケーターの安藤美姫さん(29)がインスタグラムに投稿した、元フィギュアスケーター選手の小塚崇彦さん(28)とのツーショット写真がネット上でヒンシュクを買っている。

小塚さんは2016年2月、フジテレビの大島由香里アナウンサー(33)と結婚。2017年4月26日には2人の間に第1子となる女児が誕生したことを明らかにした。安藤さんは長女誕生を祝福するつもりだったようなのだが...。
安藤さんは26日、自身のインスタグラムを更新。小塚選手とのツーショット写真を掲載し、
「たかちゃん、ゆかりさん 無事に新しい命の誕生おめでとう 幸せいっぱいの家族で娘さんもいっぱい愛情をうけて健康に育ちますように」
と、2人を祝福した。その上で「ゆかりさん まずはゆっくりして下さい」と、大島アナの体調を気遣った。
メッセージ自体は特段注目すべき内容ではないのだが、フォロワーらは安藤さんが掲載したツーショット写真に注目した。
安藤さんが小塚さんと一緒に「自撮り」したもので、その距離の近さから2人の親密さがうかがえる。写真上にはピンク色の筆記体で「Congratulations To Became a Daddy」というメッセージが書かれ、2人のまわりにはピンク色のハートマークが複数描かれている。写真だけ見れば、2人の間に子供が誕生した...と勘違いしてしまいそうな1枚だ。
その写真がコチラ⇒小塚さんと一緒に「自撮り」
小塚さん本人も「ちょっと紛らわしい」
そのため、コメント欄には
「お二人、結婚?」
「小塚さんの奥様に配慮した方がよいのでは?この写真は誤解を招きますよ」
「英文読めば内容分かるけど、この写真&加工はちょっと誤解を受けちゃいますよ~」
といった指摘が複数寄せられた。
小塚さん自身もコメント欄に登場し、「ありがと~!!なんかちょっと紛らわしいなこの写真笑」と、思わずツッコミ。これに安藤さんは「ゆかりちゃんとベビーに愛を込めたつもりがごめんね~」と釈明コメントを返しているものの、ネット上では今回の画像に対し、
「なんで2ショット写真?意味不明」
「私が妻ならば嫌だ。子供産まれたばかりなら尚更」
「こういうKYなところが嫌われるんだよ」
などと厳しい声が相次いでおり、ヒンシュクを買っているようだ。
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0427/jc_170427_5595906306.html
小塚さんは2016年2月、フジテレビの大島由香里アナウンサー(33)と結婚。2017年4月26日には2人の間に第1子となる女児が誕生したことを明らかにした。安藤さんは長女誕生を祝福するつもりだったようなのだが...。
安藤さんは26日、自身のインスタグラムを更新。小塚選手とのツーショット写真を掲載し、
「たかちゃん、ゆかりさん 無事に新しい命の誕生おめでとう 幸せいっぱいの家族で娘さんもいっぱい愛情をうけて健康に育ちますように」
と、2人を祝福した。その上で「ゆかりさん まずはゆっくりして下さい」と、大島アナの体調を気遣った。
メッセージ自体は特段注目すべき内容ではないのだが、フォロワーらは安藤さんが掲載したツーショット写真に注目した。
安藤さんが小塚さんと一緒に「自撮り」したもので、その距離の近さから2人の親密さがうかがえる。写真上にはピンク色の筆記体で「Congratulations To Became a Daddy」というメッセージが書かれ、2人のまわりにはピンク色のハートマークが複数描かれている。写真だけ見れば、2人の間に子供が誕生した...と勘違いしてしまいそうな1枚だ。
その写真がコチラ⇒小塚さんと一緒に「自撮り」
小塚さん本人も「ちょっと紛らわしい」
そのため、コメント欄には
「お二人、結婚?」
「小塚さんの奥様に配慮した方がよいのでは?この写真は誤解を招きますよ」
「英文読めば内容分かるけど、この写真&加工はちょっと誤解を受けちゃいますよ~」
といった指摘が複数寄せられた。
小塚さん自身もコメント欄に登場し、「ありがと~!!なんかちょっと紛らわしいなこの写真笑」と、思わずツッコミ。これに安藤さんは「ゆかりちゃんとベビーに愛を込めたつもりがごめんね~」と釈明コメントを返しているものの、ネット上では今回の画像に対し、
「なんで2ショット写真?意味不明」
「私が妻ならば嫌だ。子供産まれたばかりなら尚更」
「こういうKYなところが嫌われるんだよ」
などと厳しい声が相次いでおり、ヒンシュクを買っているようだ。
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0427/jc_170427_5595906306.html
徳光和夫が告白した『やりづらい共演者』人気女優2人の実名
- 2017/04/29 (Sat)
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小倉はみのもんた(72)との「共演NG説」についてぶっちゃけた。みのがかつて「27時間テレビ」(日本テレビ系)の司会を務めた際、あるコーナーで2人が共演。番組中に紹介された「嫌いなアナウンサーランキング」で、みのが1位、小倉が2位だった。
この結果を受け、小倉がみのに「いいですよね。嫌いなアナウンサー1位と2位がこうやって(一緒に)やるのも」と発言したところ、みのの妻が激怒。番組にクレームを入れてきたという話を耳にしたと明かした。
小倉は「みのさんは大先輩だし尊敬しているんだけど、それが原因で週刊誌がみのさんと(共演が)ダメだって書くようになった」と発言。小倉自身は共演NGという気持ちは「ないです」ときっぱり否定した。しかし徳光の「でも智ちゃん、尊敬はしてないだろ?」という鋭いツッコみに、小倉もタジタジ。さらに徳光が「みのは小倉ちゃんのことあまり好きじゃない(と思う)」という爆弾発言を繰り出すと、小倉も「好きじゃないと思うよ」と苦笑いを浮かべつつ、その冗談に乗っかった。
徳光は「やりづらい共演者」として、女優の中谷美紀(41)や深田恭子(34)の名前を挙げ、スタジオを騒然とさせた。前回出演時には「やりづらい共演者」として元AKB48の島崎遥香(23)の名前を挙げた徳光だが、今回はさらに驚きのぶっちゃけ。「皆さん知っているかな?中谷美紀さん」の発言にスタジオは大騒ぎとなり、あの和田アキ子(67)も「これマジで放送するの!?」と驚きを隠せない様子だった。
徳光は、以前中谷が「世界ウルルン滞在記」(TBS系)にゲスト出演した際、「全然しゃべってくださらなかった」と話し、「彼女は多分番組で行った取材地が気に入らなかったみたいで、司会者として何かを引き出そうとして質問するんだけど『あ、そうですね』『そうですか』という感じでほとんど会話にならなかった」と告白した。
さらに「深田恭子って人もそうだったんですよ」と驚きの発言を連発させる徳光。自身がMCの番組であまりにも答えがない深田に「悪いけど、あんた俺のこと嫌いなの?」と尋ねたところ、深田は「そんなことないです」と否定したという。徳光は「彼女は当時、女優さんとして出たばかりで無口なお嬢さんだったらしい。俺の設問も良くなかった」と弁明した。
中谷についても「どんな女優さんかと思って舞台や映画を観たら本当に素晴らしい女優さんだと思った」とフォロー。「もしお目にかかったら弁解させていただきたい」と頭を下げた。また島崎とはすでに和解済みということも明かした。
またヒロミが都市伝説になっている堺正章(70)との「共演NG説」について真相を告白。ヒロミが堺に対し「マチャアキ」と呼んだことで芸能界を干され、10年間休んだという噂がネット上で出回っているが、「俺が違うって言っても、ネットで調べたら毎回それが出てくる」と呆れ顔で話した。
堺とは普段から交流があるというヒロミは「先生、(噂で)こうなっていますよ」と雑談。堺の方もその噂を知っており、「俺も(ヒロミを)干せるような気がしてきた。これだけ言われるなら俺にもそのくらいの力がある」と冗談口調で話していることを明かし、「共演NG」の噂を一蹴した。徳光も「正章さんはヒロミさんのこと大好きだよ。一緒に麻雀やると必ずヒロミさんの話が出てくる」とコメントした。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/12978242/
武井咲の態度がひどすぎて『貴族探偵』撮影現場の雰囲気が最悪に…事務所に熱愛を潰されやる気をなくしていた!
- 2017/04/29 (Sat)
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2話目にして早くも視聴率が一桁に突入してしまい、ついにフジテレビの伝統ある月9枠にトドメを刺すのかと話題になっている、嵐・相葉雅紀さん主演のドラマ『貴族探偵』。
その、撮影現場の雰囲気が少々微妙なことになってしまっているようです。
なんでも、一昨年報じられた熱愛を事務所に潰されたことから、武井さんは今、すっかりやる気をなくしてしまっているらしいのです。
『貴族探偵』、フジテレビが月9三十周年記念記念作品として気合を入れて制作しているドラマです。
この、“及第点どころか完全な危険水域”という言葉は、初回の11.8%という数字に関してのコメントです。
第2話の視聴率、フジ局内はお通夜状態だったかもしれませんね…。
視聴率で厳しい戦いを強いられている同作ですが、実は撮影現場でも問題を抱えているのだといいます。
まずは、モデルプレス。
こちらは毎日新聞。
これらの記事を読む限りは、お互い冗談レベルで言い合っているだけに思えるのですが…実際はもっとギスギスした感じだったのでしょうか。
そうは書けないので、記者さんたちが忖度して柔らかい雰囲気に書き換えただけだったのでしょうか。
実は武井さん、ここ1、2年やる気をなくしてしまっているのだそうです。
きっかけは、おととし発覚したEXILEのTAKAHIROさんとの交際にあったといいます
そういえば、昨年3月にもお二人の熱愛が再び報じられていましたね。
このときはオスカーが相当激怒しており、干されるのではとの噂でしたが、その後も武井さんは定期的に連ドラの仕事をしていますから、特に干されたというわけでもなさそうです。
つまり、何を言っても交際を止めようとはせず、干そうとしても“別に女優がやりたいわけじゃない”、つまり、干されても平気だと言い切る武井さんに、事務所サイドが折れたという形になるのでしょうか。
オスカーは、上戸彩さんの後継がなかなか育たずにいますから…武井さんにあっさりと仕事を辞められては事務所が困るという事情もありそうです。
そんな武井さん、今回のドラマ撮影現場でもやる気のなさがよくわかる態度を見せているようです。
7~8人ってすごいですね…。
武井さんの見張りという意味合いなのか、何かやらかしたときにフォローに回れるように多めに人をつけているのか、それとも本人の希望なのかはわかりませんが…。
武井さん、かつては事務所のゴリ押しがすごく、仕事が忙しすぎて疲労困憊している姿が報じられたこともありました。
ところが、その翌年、13年にはオスカーはゴリ押しを武井さんから剛力彩芽さんに変更した…と報じられました。
その剛力さんも、13年末にはパンク寸前まで追いつめられてしまいます。
結局、剛力さんもゴールデンタイムのドラマからは姿を消し、今は深夜ドラマに立て続けに主演しています。
今、オスカーのHPを見ると、まずは剛力さん主演の『女囚セブン』(テレビ朝日)の大きなバナーがあり、その次に武井さんの『貴族探偵』という順番です。
つまりはそういう序列に落ち着いた、ということなのでしょう。
上戸さんが子育てなどで一線での活躍が不可能な今、やはりオスカーにとっての看板はこのお二人しかいない、ということです。
ある程度のワガママは、事務所も黙認せざるを得ないのでしょう。
視聴率がいいドラマは、現場の雰囲気も素晴らしいことが多いといいます。
『貴族探偵』は、残念ながら当てはまれなかったようです。
2話の視聴率が底で、今後V字回復できるといいのですが…なんとなく、ネットの評判などを見てるとちょっと難しいかな、という気もしますね。
2話の実況板からコメントを拾ってみると、こんな感じです。
個人的には、武井さんの立ち位置が微妙かなと思います。
例えば、生瀬さん演じる鼻形が毎回推理を間違えて相葉さん演じる御前にけなされるというのなら笑って見られると思います。
しかし実際は、武井さん演じる女探偵がした推理が毎回間違っていて御前に鼻で笑われるという展開です。
これでは、“美しい女性には優しい”という御前のキャラと相反してますし、そもそもか弱い女性の単独探偵が貴族を名乗る集団探偵に毎度やり込められてバカにされるという展開は、判官びいきが多い日本人にはあまり受け入れられないのではという気がします。
2話での低視聴率を受けて、おそらくドラマは多少のテコ入れがなされることでしょう。
悪い方向へのテコ入れにならないといいのですが…。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
その、撮影現場の雰囲気が少々微妙なことになってしまっているようです。
なんでも、一昨年報じられた熱愛を事務所に潰されたことから、武井さんは今、すっかりやる気をなくしてしまっているらしいのです。
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『貴族探偵』、フジテレビが月9三十周年記念記念作品として気合を入れて制作しているドラマです。
(以下引用)ところが、視聴率としては初回こそ11.8%とかろうじて2桁に載せたものの、24日に放送された第2話は8.3%と、3ポイント以上下げてひと桁台に転落してしまいました。
「主演は嵐の相葉雅紀。
武井の役どころは、相葉演じる自称貴族と推理合戦を繰り広げる、ヒロインの新米探偵です。
フジの月9は今クールでちょうど30周年を迎え、今回や中山美穂や生瀬勝久、松重豊に井川遥と、脇も豪華配役で固めています」(スポーツ紙記者)
(以上引用 週刊新潮)
「予算も1話につき約1億円と、今回は全てが“特別仕様”。
この数字は及第点どころか完全な危険水域で、局内ではみな頭を抱えています」(フジ関係者)
この、“及第点どころか完全な危険水域”という言葉は、初回の11.8%という数字に関してのコメントです。
第2話の視聴率、フジ局内はお通夜状態だったかもしれませんね…。
視聴率で厳しい戦いを強いられている同作ですが、実は撮影現場でも問題を抱えているのだといいます。
この件、ネットニュースがどう報じているかを調べてみました。
(以下引用)
「4月2日にお台場で行われた記者会見では、撮影中のエピソードに話が及び、相葉が
『僕は気さくに話しているのに、咲ちゃんは話しかけてくれない。
僕のことが好きじゃないのかな』
と話を向けた。
これは場を盛り上げるためのフリなどではなく、完全な“放送事故”レベルのシーンでした」
そう振り返るのは、さる芸能記者である。
「嵐など、こうした場での振る舞いはお手のもの。
共演の女優が返答に困るようなツッコミなんて本来はあり得ません。
武井がいかに現場で周囲を困惑させているか、これで図らずも露わになってしまったのです」
その相葉の問いに武井は、
<そんなことないですけど、貴族の衣装で現場に来るから面白いなって……>
などと、意味不明の切り返しで薄笑いを浮かべるばかりだった。
(以上引用 週刊新潮)
まずは、モデルプレス。
「咲ちゃんは唯一年下なので、気さくにおしゃべりしてるつもり」という相葉に、武井は「うーーん…(笑)」とわざと悩んでみる素振り。シネマカフェではこう書かれています。
「あんまり好きじゃないのかな(笑)?」と追求されると、「そうじゃないです!」と否定し
「この衣装(=貴族)で現場に颯爽と入ってくるので面白い。本当にお似合いです。
初めて共演するんですけど、フランクに話しかけてくれるので楽しいです」
と相葉の人柄を絶賛した。
今回、相葉さんはキャスト全員と初共演になる。
印象を聞かれた武井さんは、開口一番、「うーん」と一言。
相葉さんは、「あまり好きじゃないのかな(笑)?」と突っ込んだ。
すると、武井さんは、
「そんなことはないですけど、この衣装を着て現場で颯爽と入ってくるので面白いなって。
フランクに話しかけてくださるので、すごく楽しくすごしています!」
と笑みを広げた。
こちらは毎日新聞。
相葉さんは、(中略)武井さんの印象について聞かれ
「(武井さんは僕より)年下で気軽に話しかけるのですが、あまり気さくに話してくれない。
あまり僕のこと好きじゃないのかな」
と不満を明かすと、武井さんは
「フランクに話してくれるから楽しく過ごしている」
と否定した。
これらの記事を読む限りは、お互い冗談レベルで言い合っているだけに思えるのですが…実際はもっとギスギスした感じだったのでしょうか。
そうは書けないので、記者さんたちが忖度して柔らかい雰囲気に書き換えただけだったのでしょうか。
実は武井さん、ここ1、2年やる気をなくしてしまっているのだそうです。
きっかけは、おととし発覚したEXILEのTAKAHIROさんとの交際にあったといいます
(以下引用)
「所属するオスカープロモーションから別れるよう迫られ、さらにメディアに
『今後は二度と会わない』
と一方的に談話を出されたことで
『私の人生を何で勝手に決めるの』
と激怒していました」(さる芸能関係者)
以来、事務所とは険悪になるのだが、
「本人は
『モデルがしたくて名古屋から出てきた。別に女優がやりたいわけじゃない』
が口癖。とはいえ看板の一人には違いなく、現在では社長の“直轄案件”となっている。
今も交際は続いているのですが、事務所のスタッフも、おいそれと口を出せないのです」(同)
(以上引用 週刊新潮)
そういえば、昨年3月にもお二人の熱愛が再び報じられていましたね。
このときはオスカーが相当激怒しており、干されるのではとの噂でしたが、その後も武井さんは定期的に連ドラの仕事をしていますから、特に干されたというわけでもなさそうです。
つまり、何を言っても交際を止めようとはせず、干そうとしても“別に女優がやりたいわけじゃない”、つまり、干されても平気だと言い切る武井さんに、事務所サイドが折れたという形になるのでしょうか。
オスカーは、上戸彩さんの後継がなかなか育たずにいますから…武井さんにあっさりと仕事を辞められては事務所が困るという事情もありそうです。
そんな武井さん、今回のドラマ撮影現場でもやる気のなさがよくわかる態度を見せているようです。
(以下引用)
「収録には専属スタイリストやメイク、複数のマネジャーなど7~8人を従えて現れます。
共演者はいずれも先輩なのに、最低限のおざなりな挨拶しかせず、世間話は一切しない。
現場では『何なの?』といった声が上がっています」(同)
(以上引用 週刊新潮)
7~8人ってすごいですね…。
武井さんの見張りという意味合いなのか、何かやらかしたときにフォローに回れるように多めに人をつけているのか、それとも本人の希望なのかはわかりませんが…。
武井さん、かつては事務所のゴリ押しがすごく、仕事が忙しすぎて疲労困憊している姿が報じられたこともありました。
ところが、その翌年、13年にはオスカーはゴリ押しを武井さんから剛力彩芽さんに変更した…と報じられました。
その剛力さんも、13年末にはパンク寸前まで追いつめられてしまいます。
結局、剛力さんもゴールデンタイムのドラマからは姿を消し、今は深夜ドラマに立て続けに主演しています。
今、オスカーのHPを見ると、まずは剛力さん主演の『女囚セブン』(テレビ朝日)の大きなバナーがあり、その次に武井さんの『貴族探偵』という順番です。
つまりはそういう序列に落ち着いた、ということなのでしょう。
上戸さんが子育てなどで一線での活躍が不可能な今、やはりオスカーにとっての看板はこのお二人しかいない、ということです。
ある程度のワガママは、事務所も黙認せざるを得ないのでしょう。
視聴率がいいドラマは、現場の雰囲気も素晴らしいことが多いといいます。
『貴族探偵』は、残念ながら当てはまれなかったようです。
2話の視聴率が底で、今後V字回復できるといいのですが…なんとなく、ネットの評判などを見てるとちょっと難しいかな、という気もしますね。
2話の実況板からコメントを拾ってみると、こんな感じです。
(以下引用)
「ダメだやはり似合わない バラエティーのコスプレに見えてしまう」
「若い俳優女優の中に混ざると、中山美穂年取ったなと思う。」
「別に相葉くんファンじゃないけどコスプレぽいのも別にいいんでは そろそろ見慣れてくるよ」
「相葉くんの演技が酷すぎてクセになる。笑」
「凄まじく貴族でもなく滑舌も悪くどう見ても庶民が格好つけてる、というギャップを楽しむドラマとして見ればバラエティぽくて面白いかも」
「中山美穂のおばちゃん感が半端ない。」
「初めて見たけど、生瀬勝久が居なかったら絶望的なドラマだな」
「これ女探偵の推理は間違ってるっての毎回やんのかな。くどい。」
「滝藤さん...松重さん... 無駄使いやん...」
「御前様、女に優しいのに武井咲には冷たいのねw」
「武井咲が一番美人なのになぜ優しくしないのか」
「中山美穂 …じゃない感。堀内敬子あたりがしっくりくるのになぁ。」
「一話目は棒演技が気になるし、なんかコントっぽい作りが気になったけど、なんか段々癖になってくる感じはあるかも。
謎解きはディナーの後での時もこんな感じだったな。」
(以上引用 ガールズちゃんねる)
個人的には、武井さんの立ち位置が微妙かなと思います。
例えば、生瀬さん演じる鼻形が毎回推理を間違えて相葉さん演じる御前にけなされるというのなら笑って見られると思います。
しかし実際は、武井さん演じる女探偵がした推理が毎回間違っていて御前に鼻で笑われるという展開です。
これでは、“美しい女性には優しい”という御前のキャラと相反してますし、そもそもか弱い女性の単独探偵が貴族を名乗る集団探偵に毎度やり込められてバカにされるという展開は、判官びいきが多い日本人にはあまり受け入れられないのではという気がします。
2話での低視聴率を受けて、おそらくドラマは多少のテコ入れがなされることでしょう。
悪い方向へのテコ入れにならないといいのですが…。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
草なぎ剛に赤ちゃんがいることが発覚!交際中の彼女とは都内のマンションですでに同棲中で、結婚は秒読み段階へ
- 2017/04/29 (Sat)
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今週発売の女性セブンが草なぎ剛くんの近況を報じています。それによると、なんでも公衆の面前で堂々と赤ちゃんを抱いてる姿が目撃されたようで、まさか香取慎吾くんに続く隠し子騒動かと思いきや…

今月初旬のとある金曜日、東京ミッドタウン内のペット用品店に現れた一人の男性。
デニムのジャケットを来ていたその人物のポケットには、なんとフレンチブルドックの赤ちゃんがちんまりと入っていたそう。
生後2ヶ月ほどと思われるそのワンちゃんのあまりの可愛らしさに、近くにいた女性が歩み寄って「可愛いですね~」と声を掛けようとしたところ…
なんと、その男性が草彅剛くんであることに気付き、驚愕!
草彅くんはフレンチブルの赤ちゃんを慣れない手つきで抱きながら、自分とオソロのデニムのハーネスを付けたり、店員さんに買い方のコツを質問したりしていたといいます。
フレンチブルと言えば、キムタクが思い浮かびますが…それとは関係ないのかな?

ちなみに専門家によると、フレンチブルドックはアレルギー持ちの犬も多く、育てるのはそれなりに大変とのこと。
今後も俳優業に忙しい毎日を過ごす予定なら、ペットシッターさんの手助けを借りなければいけなくなりますし、こんな赤ちゃん犬を育てていけるのか心配になりますが…
そういえば、草彅くんはすでに都内のマンションで一般人の彼女と同棲しているから、お世話に関しては心配いらないのかな。
ただ、ジャニーズに残るにしても独立するにしても、今までのような活躍は厳しいと言われている草彅くんだけに、これから「暇になる」から飼い始めたのでなければいいですけど。
今月初旬のとある金曜日、東京ミッドタウン内のペット用品店に現れた一人の男性。
デニムのジャケットを来ていたその人物のポケットには、なんとフレンチブルドックの赤ちゃんがちんまりと入っていたそう。
生後2ヶ月ほどと思われるそのワンちゃんのあまりの可愛らしさに、近くにいた女性が歩み寄って「可愛いですね~」と声を掛けようとしたところ…
なんと、その男性が草彅剛くんであることに気付き、驚愕!
草彅くんはフレンチブルの赤ちゃんを慣れない手つきで抱きながら、自分とオソロのデニムのハーネスを付けたり、店員さんに買い方のコツを質問したりしていたといいます。
フレンチブルと言えば、キムタクが思い浮かびますが…それとは関係ないのかな?
ちなみに専門家によると、フレンチブルドックはアレルギー持ちの犬も多く、育てるのはそれなりに大変とのこと。
今後も俳優業に忙しい毎日を過ごす予定なら、ペットシッターさんの手助けを借りなければいけなくなりますし、こんな赤ちゃん犬を育てていけるのか心配になりますが…
そういえば、草彅くんはすでに都内のマンションで一般人の彼女と同棲しているから、お世話に関しては心配いらないのかな。
ただ、ジャニーズに残るにしても独立するにしても、今までのような活躍は厳しいと言われている草彅くんだけに、これから「暇になる」から飼い始めたのでなければいいですけど。
