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カテゴリー「芸能」の記事一覧
- 2026.03.01
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- 2017.05.29
田中聖容疑者 所持容疑の大麻の希少性に元刑事が驚愕「扱った記憶はない」
- 2017.05.29
出家の清水富美加 ようやく「千眼美子」で再出発の裏事情
- 2017.05.28
石原さとみ、全裸解禁!「ヌードやります」!山下智久助けるために損失補てんヌードの覚悟した!
- 2017.05.28
木村拓哉「無限の住人」の大コケで最後の望みはあの作品に勝つことだけ!?【フライデー】
- 2017.05.28
千原ジュニアの「売れる芸人三大要素」に大反響
田中聖容疑者 所持容疑の大麻の希少性に元刑事が驚愕「扱った記憶はない」
- 2017/05/29 (Mon)
- 芸能 |
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27日放送の「せやねん!」(毎日放送)で、KAT-TUNの元メンバー・田中聖容疑者が所持したとされる大麻に専門家が驚いた。
番組では、田中容疑者が東京・渋谷で大麻を所持していたとして、警視庁が逮捕した事件を話題にした。VTRでは、元警視庁刑事・吉川裕二氏が現場や田中容疑者の自宅付近に出向き、当時の状況を伝えた。
この中で吉川氏は、見つかった大麻が葉ではなく「花穂」と呼ばれる花の部分であることに注目する。「珍しい。私も薬物の捜査を何百件とやりましたが、花穂だけを扱った記憶はない」と驚きつつ、特殊な例であることを説明した。
大麻の花は葉に比べて幻覚作用が強いとされ、吉川氏は「あえて効き目が強い花を選んでいたなら常習者の可能性がある」と、田中容疑者の常習疑惑の可能性を指摘していた。
番組では、田中容疑者が東京・渋谷で大麻を所持していたとして、警視庁が逮捕した事件を話題にした。VTRでは、元警視庁刑事・吉川裕二氏が現場や田中容疑者の自宅付近に出向き、当時の状況を伝えた。
この中で吉川氏は、見つかった大麻が葉ではなく「花穂」と呼ばれる花の部分であることに注目する。「珍しい。私も薬物の捜査を何百件とやりましたが、花穂だけを扱った記憶はない」と驚きつつ、特殊な例であることを説明した。
大麻の花は葉に比べて幻覚作用が強いとされ、吉川氏は「あえて効き目が強い花を選んでいたなら常習者の可能性がある」と、田中容疑者の常習疑惑の可能性を指摘していた。
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出家の清水富美加 ようやく「千眼美子」で再出発の裏事情
- 2017/05/29 (Mon)
- 芸能 |
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今年2月、突如、宗教団体「幸福の科学」への出家を発表し騒動になっていた女優の清水富美加(22)が先日、同教団を通じてマスコミ各社に所属事務所「レプロエンタテインメント」との専属契約が終了したことを発表。同教団を通じたファクスで清水は法名・千眼美子の名義でコメントを寄せ、専属契約の終了を報告し一連の騒動を謝罪。同日更新したツイッターでは「1人じゃ絶対に、無理でした。いつの日も。今も。」と書き出し、「ありがとう、も すみません、も 言うだけしかできないのは絶対に嫌だ。これからは、もっと強く、もっと自由に、頑張ります。」と意味深につづった。
「所属契約を巡ってかなり揉めたのは間違いないが、レプロが折れた。同教団は幅広い仕事のオファーを受ける意向のようで、6月には第2弾の著書を発売するそうです」(芸能プロ関係者)
発表があった20日、都内の劇場では同教団の大川隆法総裁(60)の長男で、教団の芸能プロ部門の社長をつとめる大川宏洋氏(28)が総合プロデューサー・脚本・出演・主題歌を手がけた映画「君のまなざし」の公開初日舞台挨拶が行われた。
「清水の来場もウワサされたが、混乱を避けるためか会場には現れませんでした」(取材記者)
26日にはテレビ番組のインタビューに応じ“出家騒動”を語った清水だが、映画の中身はともかく、ファンは公の場でのナマの言葉が求めている。
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「所属契約を巡ってかなり揉めたのは間違いないが、レプロが折れた。同教団は幅広い仕事のオファーを受ける意向のようで、6月には第2弾の著書を発売するそうです」(芸能プロ関係者)
発表があった20日、都内の劇場では同教団の大川隆法総裁(60)の長男で、教団の芸能プロ部門の社長をつとめる大川宏洋氏(28)が総合プロデューサー・脚本・出演・主題歌を手がけた映画「君のまなざし」の公開初日舞台挨拶が行われた。
「清水の来場もウワサされたが、混乱を避けるためか会場には現れませんでした」(取材記者)
26日にはテレビ番組のインタビューに応じ“出家騒動”を語った清水だが、映画の中身はともかく、ファンは公の場でのナマの言葉が求めている。
石原さとみ、全裸解禁!「ヌードやります」!山下智久助けるために損失補てんヌードの覚悟した!
- 2017/05/28 (Sun)
- 芸能 |
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石原さとみが、ついにヌードを披露するという。

「山ピーを助けなきゃ!」石原さとみ “損失補てんヌード”必至の包囲網
一時期ジャニーズ退所も囁かれ、“落ち目”のレッテルを貼られていた山ピーこと山下智久(32)だが、旬の俳優ばかりを狙う石原さとみ(30)が、不調の山下に走ったのが解せない。'15年のドラマ『5→9~私に恋したお坊さん』(フジテレビ系)での共演をきっかけに急接近。昨年から、熱愛の噂が浮上していた女優の石原さとみと、山下智久が、互いの自宅を行き来する「半同棲生活」を送っていることが、フライデーの取材で明らかになった。
とくに、ジャニーズ事務所内での山下は、現在、ビミョーな立場にある。
「彼は、SMAPの育ての親と言われた元チーフマネージャーのI氏が担当していたタレント。一時はSMAPと一緒に事務所を離れるのではないか、とも囁やかれていたのですが、メリー&ジュリー母娘にすり寄り、立場を守りました。ただ、かつてはギャラで揉めたこともあり、まだそこまでの信頼関係はできていないといわれています」(同)
また、石原も同様。彼女が所属するのは老舗芸能プロだが、こうしたリスクにはシビアという。
「フェラ写真流出後、仕事を干されて引退した藤本綾の最後の仕事は、フルヌードでの激しいファックシーンの映画。また、系列プロ所属の宮地真緒は、NHK朝ドラ『まんてん』のヒロインまで務めながら、音楽関係者の男性との熱愛が発覚後、仕事を失い、'10年の映画『失恋殺人』で脱いでいます。いずれも“損失補てんヌード”といわれました」(スポーツ紙記者)
石原に、そこまでの覚悟があるかだが…。
「私が山ピーを助けなきゃ」と石原は山下に本気で入れあげており、女優としての成長のためにも“ヌード、やります!”と前のめりの状態。彼女の全裸が拝める可能性は大きい。
---(週刊実話:一部抜粋)
ネットでは
「余裕」
「実話ですか?」
「実話です」
「ヌード、やります!」
「さとみとあおいと真央で3○したい クソジャニはチ○ポもげればいいのに」
「山ピー入会待った無し!」
「石原さとみが黒乳首だったら」
「剛毛だと思う」
「結婚したい」
「いっそ二人でAVに出たらいい 斬新だと思うよ かつての羽賀と梅宮みたいだけどね」
「決意の謝罪ヌードってのもよかったけどこれもいいな。 損失補填ヌード。 いろいろあってみんないい」
「田中聖とつるんでて芋づるのリストに載ってる山Pなんてやめとけ」
などのコメントが書き込まれた。
(参考記事 週刊実話)
「山ピーを助けなきゃ!」石原さとみ “損失補てんヌード”必至の包囲網
一時期ジャニーズ退所も囁かれ、“落ち目”のレッテルを貼られていた山ピーこと山下智久(32)だが、旬の俳優ばかりを狙う石原さとみ(30)が、不調の山下に走ったのが解せない。'15年のドラマ『5→9~私に恋したお坊さん』(フジテレビ系)での共演をきっかけに急接近。昨年から、熱愛の噂が浮上していた女優の石原さとみと、山下智久が、互いの自宅を行き来する「半同棲生活」を送っていることが、フライデーの取材で明らかになった。
とくに、ジャニーズ事務所内での山下は、現在、ビミョーな立場にある。
「彼は、SMAPの育ての親と言われた元チーフマネージャーのI氏が担当していたタレント。一時はSMAPと一緒に事務所を離れるのではないか、とも囁やかれていたのですが、メリー&ジュリー母娘にすり寄り、立場を守りました。ただ、かつてはギャラで揉めたこともあり、まだそこまでの信頼関係はできていないといわれています」(同)
また、石原も同様。彼女が所属するのは老舗芸能プロだが、こうしたリスクにはシビアという。
「フェラ写真流出後、仕事を干されて引退した藤本綾の最後の仕事は、フルヌードでの激しいファックシーンの映画。また、系列プロ所属の宮地真緒は、NHK朝ドラ『まんてん』のヒロインまで務めながら、音楽関係者の男性との熱愛が発覚後、仕事を失い、'10年の映画『失恋殺人』で脱いでいます。いずれも“損失補てんヌード”といわれました」(スポーツ紙記者)
石原に、そこまでの覚悟があるかだが…。
「私が山ピーを助けなきゃ」と石原は山下に本気で入れあげており、女優としての成長のためにも“ヌード、やります!”と前のめりの状態。彼女の全裸が拝める可能性は大きい。
---(週刊実話:一部抜粋)
ネットでは
「余裕」
「実話ですか?」
「実話です」
「ヌード、やります!」
「さとみとあおいと真央で3○したい クソジャニはチ○ポもげればいいのに」
「山ピー入会待った無し!」
「石原さとみが黒乳首だったら」
「剛毛だと思う」
「結婚したい」
「いっそ二人でAVに出たらいい 斬新だと思うよ かつての羽賀と梅宮みたいだけどね」
「決意の謝罪ヌードってのもよかったけどこれもいいな。 損失補填ヌード。 いろいろあってみんないい」
「田中聖とつるんでて芋づるのリストに載ってる山Pなんてやめとけ」
などのコメントが書き込まれた。
(参考記事 週刊実話)
木村拓哉「無限の住人」の大コケで最後の望みはあの作品に勝つことだけ!?【フライデー】
- 2017/05/28 (Sun)
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木村拓哉の主演映画「無限の住人」が歴史的な大コケ状態に陥っている。公開初週の観客動員は6位に留まり、公開4週目には早くもトップテン圏外に脱落。興行収入も目標の30億円どころか、10億円にも届かない有様だ。もはや木村にとって黒歴史は確定だが、それでも「あの作品にだけは負けられない」というライバルがいるというのである。
「昨年公開の『テラフォーマーズ』です。こちらも公開初週は7位に留まるなど爆死扱いされており、何かと比べられがち。それに両作品には共通点が多いことから、木村サイドとしてはなんとか『テラフォーマーズ』の実績だけは上回りたいことでしょう」(映画ライター)
この2作品はともにワーナー・ブラザースの配給で、製作会社も一緒。監督は両方とも三池崇史で、スクリーン数は「テラ」が327、「無限」が331と横並びだ。しかも公開日もまったく同じ4月29日なのである。さらに言えば「テラフォーマーズ」には山下智久が出演しており、両方とも“ジャニーズ映画”の性格を備えている。
「昨年の『テラフォーマーズ』は最終的な興行収入が7億8000万円で、『無限の住人』としては何としてもこの数字を上回りたいところ。現状では達成可能かどうか微妙なところなので、上映期間を無理やり延長するかもしれません。今なら『カンヌ映画祭出展記念!』と銘打ってロングランを仕掛ける理由もありますしね」(前出・映画ライター)
全体的な収支を考えれば、カンヌ映画祭にも出展した「無限の住人」はコストがかさんでいる可能性が高い。それでも後々に残る年間ランキングなどのためには、目先の損得にはこだわっていられない状況かもしれない。
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「昨年公開の『テラフォーマーズ』です。こちらも公開初週は7位に留まるなど爆死扱いされており、何かと比べられがち。それに両作品には共通点が多いことから、木村サイドとしてはなんとか『テラフォーマーズ』の実績だけは上回りたいことでしょう」(映画ライター)
この2作品はともにワーナー・ブラザースの配給で、製作会社も一緒。監督は両方とも三池崇史で、スクリーン数は「テラ」が327、「無限」が331と横並びだ。しかも公開日もまったく同じ4月29日なのである。さらに言えば「テラフォーマーズ」には山下智久が出演しており、両方とも“ジャニーズ映画”の性格を備えている。
「昨年の『テラフォーマーズ』は最終的な興行収入が7億8000万円で、『無限の住人』としては何としてもこの数字を上回りたいところ。現状では達成可能かどうか微妙なところなので、上映期間を無理やり延長するかもしれません。今なら『カンヌ映画祭出展記念!』と銘打ってロングランを仕掛ける理由もありますしね」(前出・映画ライター)
全体的な収支を考えれば、カンヌ映画祭にも出展した「無限の住人」はコストがかさんでいる可能性が高い。それでも後々に残る年間ランキングなどのためには、目先の損得にはこだわっていられない状況かもしれない。
千原ジュニアの「売れる芸人三大要素」に大反響
- 2017/05/28 (Sun)
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5月16日、Kis-My-Ft2のバラエティ番組『キスマイレージ』(テレビ朝日系)で、お笑いタレントの千原ジュニア(43)がゲスト出演。番組中、千原が語った“売れるお笑い芸人三大要素”に、視聴者の共感が集まったようだ。
この日の放送では「VRお絵描き対決」という企画が行われ、千原は“絵うま芸人”として参加。漫画家の江川達也氏(56)と対決した。千原は対決の前、突然“売れるお笑い芸人三大要素”を発表。「絵がうまい」「部屋がキレイ」「顔が怖い」の3つを挙げ、勝負に臨んだ。
対決前の“前フリ”のような発言だったため、詳しい解説はなかったが、視聴者の間ではこの千原の発言が「的を射ている」と話題に。ネットには「“絵がうまい”のところはなんとなく分かるなー」「“絵うま芸人”の人気度はかなり高いかも」「トークとかの技術には関係なさそうなのになんでだろう?」「この説はなかなか信憑性高いのでは?」といったコメントが上がっていた。
「人気芸人には確かに絵のうまい人は多いですよね。野性爆弾のくっきー(41)のように、個性的な絵で仕事が増えていくこともあるので、絵は芸人にとって一つの武器ともいえます」(お笑いライター)
今回の企画では江川氏に敗れてしまった千原ジュニアだが、絵のうまさには定評がある。2016年に放送された『プレバト!!』(TBS系)では、「絵手紙の才能査定ランキング」で見事1位を獲得していた。少なくとも「絵がうまい」と仕事が増えるのは間違いなさそうだ。
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この日の放送では「VRお絵描き対決」という企画が行われ、千原は“絵うま芸人”として参加。漫画家の江川達也氏(56)と対決した。千原は対決の前、突然“売れるお笑い芸人三大要素”を発表。「絵がうまい」「部屋がキレイ」「顔が怖い」の3つを挙げ、勝負に臨んだ。
対決前の“前フリ”のような発言だったため、詳しい解説はなかったが、視聴者の間ではこの千原の発言が「的を射ている」と話題に。ネットには「“絵がうまい”のところはなんとなく分かるなー」「“絵うま芸人”の人気度はかなり高いかも」「トークとかの技術には関係なさそうなのになんでだろう?」「この説はなかなか信憑性高いのでは?」といったコメントが上がっていた。
「人気芸人には確かに絵のうまい人は多いですよね。野性爆弾のくっきー(41)のように、個性的な絵で仕事が増えていくこともあるので、絵は芸人にとって一つの武器ともいえます」(お笑いライター)
今回の企画では江川氏に敗れてしまった千原ジュニアだが、絵のうまさには定評がある。2016年に放送された『プレバト!!』(TBS系)では、「絵手紙の才能査定ランキング」で見事1位を獲得していた。少なくとも「絵がうまい」と仕事が増えるのは間違いなさそうだ。